参議院選挙候補者
田中康夫
新党日本代表



プロフィール
新党日本代表、
前長野県知事、
作家
 1956年4月12日
東京都に生まれる。
小学校2年から高校卒業
までを長野県で過ごす。

 一橋大学法学部卒業。
大学在学中に書いた
『なんとなく、
クリスタル』
(新潮文庫)で
1980年の文藝賞
を受賞。

1995年、阪神・淡路
大震災後、神戸で
ボランティア活動
に従事。
市営神戸空港建設反対
署名運動のリーダー
として活躍。

2000年、長野県知事
に就任。

2002年7月、県議会
で知事不信任案可決。
県議会の不信任決議を
受け、失職を選択。

同年9月、長野県知事
選挙で再任される。

2005年8月
「新党日本」を
立ち上げ代表となる。

2006年8月長野県知事
選挙で53万4229票
を獲得するも惜敗。

「信州を思う53万人
の会」を結成、
代表に就任。
地域から信州を、
日本を変えるべく、
奮闘中。

主な著書
『神戸震災日記』
(新潮文庫)

 『日本を−ミニマ・
ヤポニア』(講談社)

『東京ペログリ日記
大全集』
『ナガノ革命638日』
(扶桑社)

『田中康夫が訊く
食の極み』(光文社)

『ニッポン解散 続・
憂国呆談』
(淺田彰氏との共著
ダイヤモンド社)

 『田中康夫主義』
(ダイヤモンド社)
など多数。